讃岐屋 雅次郎さんへいったよ

ねこちゃんです。

↑おすまししています。

でんでんは久宝寺にある「讃岐屋 雅次郎」といううどんやさんへいったそうだ。
久宝寺口方面に向かう旧中環沿いにあるそうにゃ。

KTVの人気番組、「よ~いドン」の人気コーナー、
本日のオススメ3」のコーナーで、紹介されていましたそうにゃ。

日本コナモン協会うどん担当 木田武史さんのオススメ

「ツルツルいける!冷んやりうどん」

というコンセプトでの紹介で、紹介されていた、
番組内で紹介されていた、えび天揚げもちぶっかけを食べたそうだ。
↑うどんに、みずな、えび天、揚げ餅などが入っています。
お昼は、大盛り無料に加えて、おにぎりがサービスでつくそうにゃ。
でんでんはもちろん大盛りにしてもらったそうだ。

うどんが独自の食感で、まるで、グミキャンディーのような食感だそうです。
もちもちしていて、のど越しもよく、とても美味しいそうだ。
↑見た目も鮮やかで、素晴らしいですね。
えび天も外がからっと揚がっていて、えびもぷりぷり。
揚げ餅もいいアクセントになっているそうだ。
これは、絶品だそうにゃ。
お値段もこれで、830円。
とてもお得ですにゃ。

讃岐屋 雅次郎

住所
大阪府八尾市美園町4丁目59
TEL
072-925-1120

11:30~14:00
17:30~21:00

※麺なくなり次第終了

みんなも食べに行くにゃ!!!!

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千里竹の会の釜を見せてもらったよ

でんちゃんです。

毎日毎日蒸し暑いですね。
あまりにも暑いんでばてています。

でんでんとかのんが、千里竹の会の人達にあってきたそうだ。
千里竹の会といえば、以前、桃山台のたけのこ堀のときに、
大変お世話になりました。

さて、今回は、竹炭の釜を見させていただくことにしたアルよ。


↑阪急北千里駅から、歩いて15分くらいのところにある、北千里高校です。
この北千里高校の敷地内に釜があります。
すごいねえ~。


↑ここが千里竹の会の工房ですじゃ。
手作り感がグッドですね。ワクo(´∇`*o)(o*´∇`)oワク

↑これが竹炭を作る釜ですよ。
この釜で竹を焼きます。

↑これが煙突です。
焼いた竹の煙がここを通って、外へ排出されます。

↑途中排出される水分が、竹酢液となります。
黒くてどろっとしていますが、>これを蒸留させます

使う竹は、孟宗竹という種類の竹です。


↑このようにカットした竹を材料に使います。
焼く前によく乾燥させるのが、ポイントらしいですな。

竹酢液です。
これは、化粧品として利用したり、食品の中に入れたり、
いろいろな利用方法がありますワン。


↑竹炭です。
煮物や揚げ物などの料理に、水の中に入れて、水を浄化したり、
ご飯の中にいれるとご飯がふっくらと炊けたり、
コーヒーの中にいれると、炭焼コーヒーにもなりますよ。

また、除湿効果や、抗菌、消臭効果もあるので、
お部屋や冷蔵庫にいれるのもいいアルよ。
竹炭って、いろいろな利用方法があるんだね。

↑今回お世話になった、石橋さんです。サンクスです。ヽ(´∀`oアリガトォ!

また、竹炭以外にも、しそなどもいただきました。
いろいろなものたくさんありがとうです。

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大和川つけかえ記念公園に行ったよ

でんちゃんです。

↑大雨の後、大和川川が増水します。
増水した大和川を命がけでレポートしています。

↑さて、今回はでんちゃんの身近なスポット、
大和川つけかえ記念公園を紹介するよ。

大和川の付け替えに関しては、wikiペディアを調べてみたよ。

その昔大和川は、生駒山を越えて柏原付近で石川と合流すると、
現在の上町大地(大阪市天王寺区)の北を通り、
海へ流れる流路をとっていましたとさ。
その流れを変えて、現在のように堺の方面へ流れるように川の流れを変えたのが、
大和川の付け替えです。

↑昔の大和川の流路です。


↑付け替えの解説です。
クリックで、拡大します。

江戸時代半ばごろまでの古い大和川は、柏原市の北で長瀬川(久宝寺川ともいう、本流)・楠根川・玉串川(吉田川と菱江川に分流)など幾筋にも分かれ、吉田川など一部は寝屋川が注ぎ込む深野池(大東市周辺)・新開池(東大阪市の鴻池新田周辺)の両池に注ぎこんでいた。これらの池の水と長瀬川本流は現在の大阪市鶴見区放出周辺で合流し、さらに淀川支流の古川、同じく河内平野を流れる平野川と次々合流しながら上町台地の北(現在の天満橋の辺り)でやっと淀川(大川)本流に合流していた。淀川はそこからまた安治川や木津川など多くの川に分かれ、デルタ地帯を形成しながら海へ流れていた。

これら大和川の支流は土砂が堆積した天井川で、たびたび河内平野は氾濫の被害にあった。河内平野の洪水防止や農業開発を目的として流路を西へ付け替える構想は古くは奈良時代以前からあり、治水工事の歴史は古墳時代に遡る。

                          wikiペディアより引用


そんな大和川ですので、度々洪水が起こっては、
流域の人が洪水の被害に遭いましたので、
大和川の流れを付け替えようという運動が起こったそうだ。
其の陣頭指揮をとったのが、中 甚兵衛さんだワン。

↑中 甚兵衛さんです。

中 甚兵衛(なか じんべえ、寛永16年(1639年) - 享保15年9月20日(1730年10月31日))は江戸時代初期の農民。河内国河内郡今米村(現・大阪府東大阪市今米)の庄屋。次男として生まれた。 大和川の付け替え工事に奔走した人物であり、周辺の芝村の曽根三郎右衛門と吉田村の山中治郎兵衛らの協力を得て、江戸幕府に大和川付け替えや治水計画を50年近くにわたって嘆願し続け、最後は農民の身でありながら並み居る幕臣に交じって、付け替え工事を指揮した。

甚兵衛の父や家族、初期に付け替え嘆願に携わった関係者等の通説や、甚兵衛の子孫による調査とでは関係者名や活動に関する記述や調査結果が異なるなど混乱が見受けられており、十代目の子孫である中九兵衛が史料の発掘・調査と通説の訂正に取り組んでいる。

                          wikiペディアより引用



新しく流れを変えるとき、流域の住民から反対運動があったそうですが、
付け替え工事が1704年(宝永元年)に行われ、
なんと、わずか8ヶ月で大和川は堺に向け西流するようになったそうですワン。

  
↑付け替えの記念碑です。

ただ、付け替えによって下流域に、新たな氾濫地帯や大量の土砂が堺に流れ出し、
堺の港湾としての機能が低下したりと、さまざまな問題も出てきたそう。

とにもかくにも、現在はスーパー堤防も完備し、
大和川が氾濫するという事もなくなりました。
しかし、現在でも雨の日は推移が急激に増加しますので、
雨の日のは、川で遊ぶにはくれぐれも気をつけるワン。

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USJへ行ったよ~其の二~

でんちゃんです。

↑長瀬川沿いにはめ込まれた、謎のレリーフを調査しています。
でんでん注:ただのレリーフなので、何の謎もありません。

さて、でんでんとかのんが、ユニバーサルスタジオジャパンの、
マジカルスターライトパレードを見に行ったそうだよ。
では、パレードの様子をレポートするアルヨ。

_★_★_★_★_★_★_★_★_★_★_★

  
エルモ        ↑スヌーピー     ↑キティー
まず、この三人がパレードの最初を飾ります。

↑不思議の国のアリスです。

↑光がきれいです。

↑魔法のランプです。
  


↑ぞうさんです。

↑横にはアラビアンナイトと書かれていますね。
 
中で人が踊っているよ。  ↑らくださんです。
  
 
お猿さんです。       ↑孔雀さんです。
 
↑可愛い鳥さんですね。

さて、ラストは、ゴージャスにシンデレラですよ。

↑シンデレラと王子様です。

↑時計台です。12時過ぎると、魔法が解けて、元に戻っちゃうよ~。

↑ゴージャスですね。
LEDを使った光のパレードは、見事の一言だそう。
とても、きれいで、ロマンチックだワン。

でんちゃんも行ってみたいワン。

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USJへ行ったよ

でんちゃんです。

↑でんちゃん宅の近くにある、重要文化財の石碑を調査しています。
でんでん注:ただの記念碑なので、調査しても何も出ません。



さて、でんでんとかのんが、USJへ行ったそうだ。
USJって、どこかの銀行みたいな名前ですが、
ユニバーサル・スタジオジャパンの略だそうです。
アメリカの映画会社、ユニバーサルピクチャーズのテーマパークですな。
でんでんとかのんは、こちらで開催されている、
「マジカル・スターライト・パレード」を見に来たそうだ。

駅を一歩出ると、そこは、別世界。
  
↑いつもの企業の看板も、USJ仕様。ゴリラもおるでよ。
こういう演出は良いですね。

↑USJ入り口です。
さて、こちらから、夢の国へご招待~。

↑ユニバーサル映画のオープニングで有名な、
地球とユニバーサルのロゴのオブジェです。
   
↑ウッディー・ウッドペッカーと、チャーリー・ブラウンがお出迎え。
ちなみにウッドペッカーって、きつつきの事なんだよ。

↑USJ園内です。
真正面に見えるのは、ジェットコースターです。

↑さて、園内では、あたりも真っ暗になってきて、
いよいよマジカルスターライトパレードが始まります。

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ねこちゃんニュース速報~6月30日号~

ねこちゃんです。
Nekochan
なんと、かのんが、とくっちさんの特設サイト、
ロレアルパリ「リバイタリフト ダブルアイ ファーミング」の特設サイトにのったよ! 
これは目元を引き締めるアイジングケアだよ。
かのんは、一番上に載っているよ。
すごいねえ~。

さて、リンク集に「アンタルヤ高鍋」さんを追加しました。
JR吹田駅近くにある、炭焼きフレンチです。
リーズナブルで、美味しいフランス料理が食べられるよ。
吹田にお越しの際はぜひ。

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旧西尾家住宅へ行ったアルヨ~其の二~

でんちゃんです。

↑暑いんで、お水に氷を入れてもらいました。
五臓六腑に染み渡ります。

さて、旧西尾家住宅レポート第二弾です。

↑こちらは、貴志康一生誕の間です。
貴志康一は吹田市出身の音楽家で、幼少よりヴァイオリンをはじめ、
ヨーロッパへ留学し、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団と録音した、
経歴を持つ音楽家です。
代表作は、竹取物語。
 
↑吹田市初めての電話機を取り入れたのは実は西尾家です。
明治時代のものですが、当時の電話は、人の顔に似ているねえ。
右の写真は当時の配電盤です。

↑当時の調理台です。
当時のものがこのように残っているのは、非常に珍しい事だとの事。

↑火縄銃もありますワン。
ちなみにレプリカです。

離れもあります。
テーマは和洋折衷。
設計を担当したのは、武田五一関西建築界の父といわれた人です。
主な出材と設計には、大阪の淀屋橋、高麗橋、肥後橋などの有名な橋から、
京都府立図書館、円山公園、同志社女子大学ジェームス館などの建造物。
現在馴染み深いのは、大阪市営地下鉄のマークですね。

↑このマークですね。
皆さん見覚えあるかな?


↑洋室です。
ビリヤード台が置かれています。
まるで、「華麗なる一族」の世界ですワン。
とても、雰囲気のある部屋らしいですよ。

とても魅力たっぷりの、旧西尾家住宅です。
皆さんもぜひたずねてみてくださいワン。

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旧西尾家住宅に行ったアルヨ

でんちゃんです。

↑毎日暑いですね。

さて、でんでんとかのんが、旧西尾家住宅へ行ったそうだよ。
前も行った事があるんだけど、この間は建物の中を見ることが出来なかっので、
主に建物の中を見せてもらったそうだ。

↑旧西尾家住宅の入り口です。
風情がありますね。
さて、入り口をくぐり、中に入ると、旧西尾家の展示が色々とありますよ。
   
↑旧西尾家住宅の成り立ち、ゆかりの人々などが紹介されています。
旧西尾家住宅のミニチュアもありますよ。

旧西尾家は天皇を退位した上皇の御料庄屋を勤めていたそうだ。
その上皇への献上行列は、当時の大名行列でさえ、道を譲ったほどだという。
また、茶道薮内流指導による茶室や、著名な建築家武田五一が、
和洋折衷の意匠を試みた、離れなど見所がいっぱいだそうだ。


↑ちなみにこれは、400年前からある米蔵です。

今回は、なんと、旧西尾家住宅の芝本館長さん自らガイドしてもらったあるよ。
芝本館長さん、ありがとさ~ん。

さて、母屋内部は、まさに明治時代に建て替えられた、当時の贅を尽くしたもの。
  
杉の一枚板など、高級な木材を惜しげもなく使っているそうだ。
と、いうのは、こちらに当時嫁いだ、かめさんの実家が紀州出身で、
そこから木材を取り寄せたとか。

↑明り取りです。

↑ところどころに釘隠しがあります。
部屋によってデザインは違いますが、たとえばこれは菊の文様が使われています。
これは、上皇の御料だった西尾家が、
天皇家との関わりを誇示したものではないかと、といわれているそうだ。

↑母屋から中庭を望む。
お部屋から、こんなきれいな庭が見えるなんて、素敵だワン。

↑このガラス窓に注目。

↑写真じゃちょっとわかりづらいけど、
真ん中だけがぽっこりと浮かんでいるように、加工されているんだワン。
ちなみにこのガラスを割っちゃうと、
代わりのものを作られる技術を持った人がいないので、
窓枠だけ別に補修してあります。

↑窓ガラスの反射光がとてもきれいですね。
こんなすごい家に住んでいたって、西尾氏一族って、
リアル華麗なる一族だワン。dog
また、続くよ。

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ステーキ食べたよ 北新地キャトルラパン

ねこちゃんです。
なんと、でんでんがステーキを食べたと聞き黙っていられません。

↑ステーキという言葉に反応しています。
でんちゃん先輩も聞いて驚いていました。

↑でんちゃんもステーキという言葉に反応しています。
動物は肉が大好きです。
かのんに黙って、食べに行ったんだって、かわいそ~。

しかも、場所は北新地という大阪一の歓楽街。
しかもフランス料理のお店です。
こんなところで食べたら、どえらゃ、値段するのとちゃう?
と、思ったら、すごいリーズナブルらしいですよ。

なんと、お昼は680円から。

メニューはステーキランチのみ。
お肉と、サラダ、スープ、ご飯という構成です。
お値段は、ステーキ180グラムに90グラム追加するごとに、
200円ましという値段設定です。
なので、お客さんは、席に着くなり、1、1.5などと注文するそうです。
ちなみにお肉が増すごとに、サラダの量も増しますので、
すんごい量になるそうです。
ステーキが焼きあがると、お肉にかけるソースを聞かれそうだ。
ちなみに、味噌、わさびしょうゆ、ポン酢、塩コショウなどが選べます。
店主さんいわく三種類まで同時にかけることが出来るそうだ。

↑ちなみに一人前でこの量です。
でんでんは、いつも1なんだそうだ。
男性は1.5頼む人が多いそうな。
赤身の多い、オージビーフを使用しているので、もたれずにいただけるそうだ。

お肉の焼き加減もレアで、ちょうどい感じで、とても柔らかいんだそうだ。
また、ソースとも絶妙に絡み合い、大変美味だそうですにゃ。
雑居ビルの一角のとてもわかりづらい場所にありますが、
それでも毎日行列は絶えないそうにゃ。

皆さん、おいしいものはどこにあるのか、よく知ってらっしゃいますなあ。

今度は、ねこちゃんも、でんちゃん先輩も、かのんも連れて行ってね。

でんでん注 動物はお店に入れません。残念。
      かのんしか連れて行けません。

大阪市北区堂島1-3-33新地萬年ビル5F
06-6343-866
ランチタイム(お肉がなくなり次第終了)
12:00〜14:00
ディナータイム 
18:00〜24:00
不定休

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吹田中通商店街よしだ

でんちゃんです。
毎日暑いどすなあ。
(愛犬てつを見習って、ちょっと、京都弁つかってみますた)
愛犬てつとは↓参照。


↑夏はやっぱり一気飲みやね。
でんちゃんも人間のまねをして、氷の一気飲みにチャレンジです。
(そんな事をしてはいけません でんでん注)

さて、でんでんとかのんが、おうどんを食べたそうだ。
でんでんはこの間もうどんを食べたのに、また、食べたんだそうだ。
好きだねえ。

さて、今回は吹田の中通商店街にある、和食とうどんの店、
「四季彩 よしだ」さんです。
中通商店街は、昔は軍艦どおりと呼ばれていたんだそうだ。
細い路地に飲食店や、お店が立ち並ぶ、なんとも味のある通りらしいです。
そんな中でも、ひときわ目立つ緑の建物が「よしだ」さんです。
P6215478
↑外観です。
P6215483
↑お昼のメニューはこんな感じです。
多彩なメニューがありますワン。
Tennai
↑店内もとてもきれいで、おしゃれですワン。
とても落ち着けるお店だといっていましたよ。

さて、でんでんとかのんは、同じメニューえび天ぶっかけ定食をオーダー。
Ebi
↑おうどんにおにぎりがつきます。
Onigiri
↑おにぎりです。おしんこもついています。
Udon_3
↑うどんはすべて手打ち麺。
機械は一切使われていないそうです。
なので、来る度、うどんの大きさが若干不揃いだそうです。
平たいきしめんのようなうどんだそうだワン。
腰が強いというよりは、ちょっと柔らかめで、
食感がもっちりしているそうです。
のど越しがよく、するすると食べられるうどんですとの事。
Yosida_2
出汁と、天ぷらは、和食職人の方が上げられているので、
外はさっくり、中はふわふわに揚がっていますとのこと。
出汁は、あっさりだけど、コクのある、上品な味の仕上がりになっているそうです。
とても、美味しかったそうですよ。
また、こちらは以前、「水野真紀の魔法のレストラン」で紹介されていましたよ。

吹田市 高浜町10-40
06-6382-2324
ランチタイム
11:30~15:00
ディナータイム
17:30~20:00
毎週水曜日 毎月第三木曜日休み

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