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2008年8月

美味しいパン

でんでんとかのんの本日の昼食は、吹田市にある、パンの名店「ル・シュクレクール」のパンです。
中津の「ビストロヨシモト」でここのバゲットを食べて以来、ここのパンのファンだそうだ。
特にここはハード系のパンでは、大阪最強、といっております。
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↑美味しいそうなので、でんちゃんも舌なめずりをしています。

本日食べたパン、まずは、「タルト・フランベ」。
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↑たっぷりのチーズとベーコンが、モチモチのパン生地にこれでもかといわんばかりにのっています。
ピザ感覚のパンです。
特にここのパンで特筆すべきはパン生地の見事さ。
程よい柔らかさと、硬さ。中身はまさに蜂の巣のような構造。
食べるとモチモチした食感と噛めば噛むほど味がでるのがたまりませんとのこと。
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↑フィッセル・スュッドです。中には、オレンジのママレードがはいっていて、程よい酸味と甘さが絶妙です。
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↑レ・サンク・ディアマン、レーズンと無花果が入っています。
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↑エグゾティック。パイン、レモン、ピスタチオ、カシューナッツ、黒胡椒等が入っている贅沢なパンです。
この二つはでんでんが夜勤と、かのんが朝食でいただくとの事です。
とても美味しそうですね。ヽ(´ー`)ノ

とにかく人気店なので、本日夕方に行った時は、殆どパンが売り切れていたとの事。
欲しいパンがあると気は、出来るだけ早い時間に行ったほうがいいとの事です。
今度はでんちゃんにもお土産として買ってきてね〜。

 

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中華バイキングにいったよ

でんでんとかのんが、中華バイキングに行ったようだ。
場所は、吹田のグランマーク「メロード吹田」。
38階建ての住居と、商業施設の複合施設だ。
その最上階38階にあるのが「ASIAN DINING KUUROO」。
平日のお昼は、60分千円で食べ放題だそうだ。
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↑エントランスはこんな感じです。
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↑壺がいっぱい並んでいます。
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↑ここに顔を入れて、記念撮影も出来るよ〜。
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↑こんな屏風も飾ってあります。
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↑コーカサスオオカブトもいるそうだ。

とにかくこのレストランな景色が良いそうだ。
吹田万博、伊丹空港、生駒山、大阪梅田のビル群が見渡せる。
周りに景色を遮るものがない上に、360°のパノラマの景色が見渡せる。

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↑こんな景色が広がっています。きれいですね。

こんな素晴らしい景色を眺めながらのお食事はなかなか気分がいいそうだ。
景色もご馳走だ。
バイキング形式で、セルフで好きなだけお皿に盛っていきます。

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↑揚げそばや。
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↑麻婆豆腐の食べ比べもあります。
白いのがドイツの塩を使った麻婆豆腐。赤いのが四川風で、ピリッとします。
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↑パリパリさくさくの鳥の唐揚げです。美味しいですよ。ヽ(´ー`)ノ
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↑自分でラーメンを作る事も出来ます。
ちなみに今回は醤油と、トマトラーメンがありました。
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↑マンゴーの饅頭です。
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↑小籠包です。もちろん蒸したてほやほやがでます。
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↑もちろん野菜とフルーツもあります。
至れり尽くせりですね。
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↑もちろんデザートも充実あるよ。
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↑こちらのレストランの新キャラクターだそうです。
器用に風船細工とか、手品を見せてくれるぞ。
中の人乙!!!!!!←中の人なぞいないって?
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↑こんなんつくってもらいました。
これだけ食べて、もちろんドリンクも飲み放題で、1000円なのだから、かなりお得です。
庶民には嬉しい値段ですね。
また、子供さんにも喜ばれる事から、家族連れも多いです。

また、9/6には、なんと、ギャル曽根タソをやぶり、大食い女性ナンバーワンのフードファイターになった、
菅原初代さんが来店されて、フードバトルをされるそう。
また、なんと、あのジャイアント白田さんも来店されるとの事。
すごいイベントですね。
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↑チラシです。今すぐ申し込みを。

でんでんもかのんも食べ過ぎて、苦しいほどだったそう。
店員さんのサービスもよく、なかなか快適で美味しい時間を過ごせました。
大変美味しゅうございましたと、行っておりました。
でんちゃんも行ってみたいな、中華バイキングあるよ。

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夏だけの食べ物

こんにちは。でんちゃんです。
最近は朝晩涼しくなりましたね。
気温の変化が激しいので、風邪をひかないようにしましょう。

今日はみんな大好き、ラーメン話です。

でんでんもラーメンが好きなので、よく食べているようである。
しかし、夏はあつい汁をすするのが大変そうである。
そんなわけで、ラーメン屋さんでは夏限定に冷麺とか、
つけ麺というのをメニューに入れているお店が多い。
そんな中、最近出てきたのが、冷たいラーメンというもの。

冷たいラーメンとは何ぞや?と、申しますと、文字通り冷たいラーメン。
ラーメンの熱いスープの代わりに、よく冷えた、お出汁を入れた物です。
まず、冷たいラーメンを出している、
道明寺の「三国」さんの冷たいラーメンから紹介。
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↑いわゆる中華麺というやつだそうですが、スープが冷たい。
鶏ガラと、塩ベースのスープらしいです。
煮玉子が大変美味しいそうですが、全体的には、
ちょっと、微妙な感じだそうです。

で、こちらが東豊中の有名店「五大力」の冷たいラーメンアラビアータ。
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↑アラビアータ風ラーメンというのも変わっているけど、
そこからさらにウルトラCの冷たいラーメンです。
コンソメベースの冷たいスープが入っています。
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↑ここがさらにすごいのが、
アラビアータ風の付けスープに麺を入れて食べるという、
つけ麺的な食べ方も出来ること。
しかし、これもちょっと、微妙な感じだそうです。
やはり熱いスープのラーメンという先入観があって、
違和感を感じるようです。

でんでん的結論としては、
やっぱりラーメンのスープは熱い物に限るという事でした。
まあ、しかし、ここは好みの違いがあるので、
はまる人ははまるかもしれないので、
夏が終わるまでにチャレンジしたい人は、
とっとと、チャレンジするアルヨ。

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↑そんなわけででんちゃんはお散歩に行ってきまーす。ヽ( ´ ▽ )ノ

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突発的な雨に注意

最近、雷を伴う、突発的な大雨が観測されます。
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これはゲリラ降雨と呼ばれる物で、短時間で凄まじい量の雨が振るので、特に河川で遊んでいる場合は、
注意が必要です。
ほんのわずかな時間に川の推量が、変化してしまいます。
この間も大和川で、中州に釣りをしていたおっちゃんたちが取り残されていました。
皆さんも気をつけましょう。

ところで昨日、八尾の志紀の国道にセスナ機が不時着したとか。(((((((;゜Д゜)))))))ガクガクブルブル
死人もけが人もいっさい出なかったというから、まさに不幸中の幸いですね。
周辺には、八尾飛行場がありますからね。
でんちゃんの家の上空も我が日本軍が誇る、航空自衛隊のヘリ演習の飛行ルートになっているのか、
たまに、ヘリが轟音を立てて飛び去っていきます。
でんちゃんの家は古いので、振動で家が揺れて、崩れるんじゃないかと、不安になります。

もうすぐ夏休みもおわりますが、早く宿題は済ませましょう。


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お墓参り

でんです。
毎日あついですね〜。
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↑あつすぎます。

さて、最近でんちゃん宅のご近所に子ぬこが誕生しました。
どうか悪の道にはまらないでほしいですね
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↑こちらの様子をうかがっています。

でんでんとかのんは、お盆なので、お墓参りに行ったそうだ。
かのんの実家の近くの自敬寺という所にお墓があります。
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↑お寺の入り口

この地区は飛行場が近く、飛行機がものすごい低さで飛んでいます。
まるで、香港のようです。

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↑見事なお釈迦様の像があります。蓮の花の上で座禅を組まれています。

一般にいわれている、お釈迦様は釈迦牟尼(しゃかむに、シャーキャ・ムニ )の略です。
釈迦は彼の部族名もしくは国名で、牟尼は聖者・修行者の意味です。
ようするに、釈迦牟尼は、「釈迦族の聖者」という意味の尊称です。
本名は、パーリ語でゴータマ・シッダッタ。
お釈迦様は約紀元前5世紀頃(諸説がある)、現在のネパールのルンビニでお生まれになりました。
父はシャーキャ族の王で、王子として裕福な生活を送っていました。
29歳で出家。35歳で菩提樹の木の下で、悟りを開かれました。80歳で入滅(死去)しました。

そんなわけでお寺には、お釈迦様にちなんだ、蓮の花や、菩提樹の木が飾られています。
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↑蓮の花です。

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↑菩提樹の木です。

やはり日本人は、お盆にはご先祖様を大事にするという意味を込めて、
お墓参りは、大切ですね〜。
その後、かのん宅でお食事をごちそうになり、お土産もたくさんいただいたそうです。
よかったね、二人とも。
今度はでんちゃん宅においでよ〜。

 

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ガスビル食堂に行ったよ

でんでんとかのんは、大阪ガスのビルにある「ガスビル食堂」にいったようだ。
御堂筋を歩いていると、あやしい像がいっぱい建っています。

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↑なんだか近未来的なイメージです。
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↑躍動感あふれています。
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↑とてもぁゃιぃです。

さて、ガスビル食堂ですが、こちらの創業はなんと、昭和8年というから、第二次世界大戦前。
満州事変が起こった翌々年にオープンです。
日本人というのは、戦前から、レストランに行ったり、映画を見たり、喫茶店に行ったりと、
モダンな生活を送っていたんですね〜。
関西でそんなモダンの最先端を行っていたのが、「大阪ガスビル」で、そのメインダイニングが、
「ガスビル食堂」です。
ちょうどカレーフェアというのが行われていたそうなので、華麗にカレーコースを食べたそうだ。

まずは、「セロリ」が丸ごと1本出てきます。
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↑見事なセロリです。長野県からやってきたそうです。
生のセロリを提供する事は、創業当時から続く名物だそうだ。
当時の大阪ガス会長であった、片岡直方氏は本物の西洋料理には、セロリが欠かせないとして、
種子をカリフォルニアから取り寄せて、自家栽培していたそうだ。
セロリは生で塩をかけてシンプルにいただくそうです。
セロリのシャキシャキした食感と、セロリ独自の風味の中にも、甘さがあるのがいいとのこと。

次にポタージュスープが出てきます。
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↑シンプルなポタージュスープですね。
ある意味、シンプルスタンダートなスープです。
クリーミーで口当たりがいいです、とのこと。

飲み物は、ジンジャーエールにザクロが入ったノンアルコールのカクテル、「シャーリーテンプル」
をオーダー。
爽やかな飲み口のカクテルだそう。
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↑シャーリーテンプル。奇麗な色ですね。

さていよいよと今回のメインメニューのカリーです。
今回はナンでいただいたそう。
でんでんは、キーマと、海老のカレー。
かのんは、ビーフと、夏野菜カレーをオーダー。
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↑オシャレな器に入れられてきます。
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↑パンに近い食感のナンです。

でんでんのキーマカレーと、かのんの夏野菜カレーはスパイシーで、食べてると血行が良くなり汗が出ます。
海老カレーと、ビーフは少し甘めで、なめらかな食感が特徴です。
どちらも具がゴロゴロと入っていて、食べ応へ十分。
付け合わせの、らっきょうがちょっと甘めでクセがなく美味しいそうです。
大変美味しゅうございましたとの事です。
また、カレーと一緒にシーザーサラダもいただきました。
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↑新鮮な野菜のサラダです。

デザートは、最近出回り始めた巨峰を使ったデザートです。
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↑デザートの巨峰のゼリー。

巨峰の果汁のゼリーと、果肉と、フランボワーズ、ブルーベリーだけというシンプルな物ですが、
素材の美味さがそのまま生かされていて、ほのかな酸味と、ブドウの甘さ、渋さが残っていて、
大変美味だったそう。
お腹もいっぱいになって、非常に満足のランチだったそう。
でんちゃんも行ってみたいな〜、ガスビルに。

 

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でんちゃんからのお知らせ8月号

でんちゃんです。
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8月です。
最近は大気の状態が不安定なので、突発的な大雨と、あついので、
熱中症等に気をつけてくださいね。

さて、でんでんと散歩していましたら、ドックフードアナリスト友達のハウスが、
悪の秘密結社キャットフードアナリスト協会の秘密工作員に占拠されていました。
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↑占拠されています。
友達のご飯を食べる、水を飲む、ハウスの中で寝る等、悪の限りを尽くしていたので、
《゜Д゜》ゴラァァァァア!!!!しました。
なんとか追い払う事が出来ました。

さて、本日はでんでんはぶどう狩りの件で柏原市役所に行きましたら、
今年市制50周年を迎える柏原市ではこんなイベントをするらしい。
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↑柏原市のぶどう狩りイベントです。
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9/6日に行われます。
当日は、市役所別館前から8:30〜10:15分の間までにシャトルバスが出ます。
内容はぶどう狩り以外は、抽選会や、染め物体験、模擬店、農産物直売コーナ、ブドウ皮飛ばし大会、
などの楽しいイベントが盛りだくさんです。
でんでんはもちろん参加するぞ〜っと、大はしゃぎです。
これを機会にどうぞ柏原市へおこしやす〜。

 

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PLの花火

でんでんとかのんが、夏の風物詩、「PLの花火」にいったようだ。
毎年でんでんと、大和川の川岸でみていたんだけど、今年はかのんと金剛に行ったとの事。
でんちゃん寂しいよ〜。
さて、花火は近くだけあって、大迫力だったとの事。

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↑こんな花火や
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↑奇麗ですね。

夜空に大輪の花のように広がる花火は大迫力、そして美しいそうです。

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さすが、関西一の花火大会だけあって、派手で大迫力。
派手な花火があがると、夜空が昼間のように明るくなるそうです。

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夏の風物詩を満喫したそうです。
でんちゃん「10月には柏原市も花火をやるみたいだから、二人ともおいでよ〜。」
かのん「ごめんね。かのんのお友達も一緒だったから 行けなかったの。
            三人で秋の花火を楽しみましょうね〜」
でんでん「花火楽しみにしているよ〜」
でんちゃん「おっ。かのんがコメントくれてるぞ。眼はなおったのかい?」
かのん「まだちょっと、長文の入力が大変かな。何日も分けて入力しているんだよ〜」
でんちゃん「お大事に。無理しないでね〜」

 

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オモダカの研究

でんでんとかのんが、いつものごとく平野農園へお買い物に行ったら、
オーナーの平野さんからシンポジウムがあるから行けへんか?
と、誘われて、水田雑草の「オモダカ」のセミナーに行ってきたそうだ。
今回講師は、神戸大学 大学院農学研究科の伊藤一幸教授。
参加されている方は、慈姑の卒論を書こうとしている学生さんや、地元で吹田慈姑をつくっている生産者、
吹田慈姑保存会の面々、某大学教授、自然観察会事務局長、色々な人が参加していたようです。

さて、「オモダカ」とは水田雑草で、主に水田に出来る雑草です。
葉は矢じりの形をしています。
栽培変種の慈姑と違い、塊茎は苦すぎて食用にはならないそうです。
一部観賞用に栽培される物もあるそうです。
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↑シンポジウムの様子。
この写真のように、パワーポイントでスライドをつくって、オモダカの特徴の解説をしていただけとの事。
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↑こんなグラフを使っての解説もあります。
ちょっと、専門的な話が多くて、難しかったようである。
でんでんもかのんももう少し雑草について学んだ方がいいね〜。

で、このオモダカから派生したのが慈姑で、日本では広島県の福山市と、
埼玉県の越谷市が生産地として有名。
でんでんとかのんが、応援している吹田慈姑というのは、普通の慈姑よりも小さめで、
食べると、甘みがいい具合にあり、少しエグミもある。
明治維新までは宮中に献上もされていたという、由緒正しい物だそうだ。

でんちゃん「でんでんもかのんも、こういうシンポジウムには、マメに顔を出して、賢くなりなさい。」
でんでん「って、今回なんか偉そうやね〜。でんちゃんは知っているの?」
でんちゃん「私は雑草マイスターだワン。雑草の事に関しては、詳しいワン」
でんでん「胡散臭い資格だな〜」

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第39回吹田祭りの模様

でんでんとかのんが第39回吹田祭りに行ったようだ。
その模様をお伝えします。
かのんは、最近本業をお休みするくらいの、眼精疲労でブログの更新が出来ていない状態です。
幸いにも快方へ向かっているので、また近々更新してくれると思います。

さて、吹田祭りです。
また、かんかん照りの暑い日に行われました。

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↑JR吹田駅周辺を通行止めにして行われています。

大勢の人でにぎわい、大変盛況なお祭りです。
もちろん地元のケーブルテレビ局も取材に来られていて、なんと、生放送で実況中継です。
司会は「お元気ですか!市民のみなさん」の内藤浅香さん、
でんでんが大ファンの「すいた得トク情報」の古田真美タソ。
「ちょっと、駅まで」や「ニュースBIZ」の天気予報でおなじみのジョージ事吉田ジョージさん。

行った時には既にパレードが始まっていました。
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↑踊りを踊っています。
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↑御神輿が出たりしました。
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↑盛況ですね〜。
さて、ここででんでんとかのんも応援している、吹田慈姑の献上行列がきました。
これは、かつて朝廷に吹田慈姑を献上していたのですが、それを再現したものです。
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↑吹田慈姑保存会の会長、北村氏も頑張っています。
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↑吹田慈姑です。
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↑吹田市坂口市長に献上されます。
皆さんあついのに大変お疲れという感じですね。
ほかにダンスや色々なパレードやイベントもあったとの事。
やっぱり祭りって、わくわくしますよね。
でんちゃんもおまつりつれていってくれ〜。

 

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