グルメ・クッキング

猛暑ですね。

でんちゃんです。
毎日のように、30度を超える真夏日が続いています。

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皆さん、夏バテとかは大丈夫ですか?
でんでんはちょっと、体がだるいといっていますが、食欲は相変わらず落ちていないとの事です。
昼あついうちはあまり出歩かず、涼しいところで過ごすか、家で過ごしましょう。

さて、でんでんと散歩に行きました。
ぶどう畑の様子を見に行くと、品種によりますがぶどうが色づいてきましたね。

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柏原市は、ぶどうの名産地で、ぶどう畑がたくさんあります。
この時期からの柏原市の風物詩ですね。

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もうすぐ、おいしいぶどうがたくさん食べられますね。

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さて、散歩をしていましたら、川に金魚が泳いでいました。
夜店から逃げ出したんでしょうか?
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捕って食べようとしたら、でんでんにおこられました。

さて、でんでんはこの猛暑の中、お昼を食べにいったよう。
柏原市国分にある、「松の屋」さんです。

ここで日替わり定食をいただきました。
本日は焼き肉定食でした。
ここの定食は半端ねえー量です。

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キャベツの量がすごいですね。
皿からはみ出さんばかりです。
がっつりといただけます。
しかも、これが美味いそうです。
焼き肉やさんなんで、肉がうまいのは当然ですね〜。
ちょっと、外見古いお店だけど、
女将さんの接客もいいお店だそうです。
でんちゃんも肉を食べたい〜。
ここは、あの日本ハムファイターズのゴールデンルーキ中田翔君も来店された事があるようで、
店内にサインも貼っていました。

しかし、昼間は自転車で出歩くのは汗だくになり大変だったとの事。
でんでん乙という感じだね。


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柏原グルメを堪能

でんでんと皿池方面を散歩していましたら、ぬこと遭遇しました。

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↑スネークしている、ぬこと遭遇しました。
すばやくHQに連絡を入れ増援を要請しました。

さて、最近でんでんが実家にきたときによく食べる、お気に入りの食べ物があります。
それは焼き鳥です。
でんでんは鶏肉が好きだからなあ。

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↑やきとりです。美味しそうですね。
ちなみにタレと塩。ももと皮一本づつです。

ちなみにこれ、なんと一本が35円という安さです。
安いからといって、まずいとか質が悪いというわけではなく、
肉は柔らか、皮はこりこりと噛めば噛むほど味が出ます。
(°д°)ウマーですよ。

でんでんはお酒が飲めないので、お酒のあてにはしないですが、
飲める人はあてに、あつあつごはんと食べると立派なおかずにもなりますよ。
これは国分にある「ライフ」に併設している専門店街、
「ジョイフル」の中にある、「キタムラ」さんという、鶏肉専門店で売っています。
こちらは昔ながらの市場という感じの雰囲気で、百貨店と同じく対面販売で、
販売されています。
夕方には売り切れてしまう、超人気店ですよ。
「ジョイフル」ないには、ほかに本場韓国調味料やお惣菜を扱うお店があったり、
和菓子屋さんがあったり、どこか昔懐かしの光景がいいといっていました。

やはりこういう昔ながら地元で愛されているお店というのは、侮れませんね。

お昼ご飯は、これまた、お気に入りの「ヒロ」さんへ。
でんでんいわく、今まで食べた中華の中でも、コストパフォーマンス最大級、

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これだけついてというランチは700円です。

本日は鶏肉のカシューナッツ炒め。
普通のお店の軽く二人前はあるとの事。
鶏肉、お野菜、ナッツがゴロゴロと入っています。
味ももちろんサイコーです!!とのこと。

じつは柏原って探せば安くて上質なものがたくさんあります。
それはほかの街でも同じだと思います。
皆さんみ自分街をもう一度見直してみよう。

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バーミヤンブロガーイベント

昨日の続きです。

いよいよ、試食です。
まず、豆腐とピータンのサラダがでたそうです。
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↑豆腐とピータンのサラダです。

ゴマだれがかかった、とてもお野菜いっぱいの、あっさりとしたサラダです。
特に女性に喜ばれそうなメニューですね。

次は回鍋肉。
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↑回鍋肉です。

お肉と、キャベツ、パプリカ、ヒーマン等、お肉も野菜もたっぷりです。
また、中国料理って油ぽくてと、いう人がいるかもしれないですが、
これは割とあっさりとしたものですとの事。
こちらもお野菜がたっぷりですので、野菜不足の人にはいいかもしれないですね。

焼き餃子。
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↑餃子です。

表面はぱりぱり中はふっくら柔らかの、餃子です。
餡に味がしっかりとついているので、
そのまま食べても美味しいとの事です。
お好みで、餃子のたれもありますよ。

牛肉のやわらか醤油炒め

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↑牛肉がとろとろです。

お肉好きの人お待ちかねの、牛肉のやわらか醤油炒めです。
その名の通り、牛肉がとろとろだそうです。
お箸で簡単に崩れます。
ちなみにお肉は世界一の安全性を誇る、オージビーフだそうです。

海老と翡翠麺の冷やし中華

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↑冷麺です。

ちなみにお味は、みそたれと醤油ダレがあります。
麺が緑色をしているのは、ほうれん草が練り込まれているからだそうです。
ちょっと、酸味がきつすぎて味がぼけているような印象があります。
後、麺ももっとコシがある麺にすると、いいかもしれないですね、といっていました。
好みがありますが、でんでんはゴマだれの方が美味かったといっていました。
しかし、夏はやっぱり冷麺ですね〜。

チャーハン。
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↑チャーハン。

ご飯がぱらぱらと、おいしいチャーハンです。
やっぱり中華の定番ですよね。

で、いよいよ、お待ちかねのデザートです。
この時点でお腹がかなりイパーイだったけど、デザートは別腹だそうです。

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↑黒ごまプリンサンデーです。

上に刺さっているのは、中国の揚げパンです。
黒ごまプリンがとろとろでなかなか食感がよろしいとの事。

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↑アップルマンゴーのヨーグルトサンデーです。

こちらはマンゴーの果肉がいっぱい入っています。
酸味の利いたさわやかな風味のデザートとの事。

バーミヤンさんは、デザートも充実しているので、お食事だけではなく、
デザートとお飲物でカフェのような使い方も、していただきたいとの事です。

また、お子様メニューもありますので、ファミリーでの利用、カップル、友達と、
色々なニーズに合わせた使い方が出来ますね。

で、最後にお土産をもらいました。

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↑桃のおまんじゅうです。

ほかに割引券等、色々なものをいただきましたそうです。
飼い主たちが大変お世話になりました、ワン。

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ブロガーイベントに行ってきたよ

でんでんとかのんが、「バーミヤン」でおなじみの、
株式会社すかいらーく主催のイベントに招待され、
「バーミヤンブロガーイベント」へいってきたようだ。

どういうイベントかというと、バーミヤンさんの新作メニューを試食したり、
株式会社すかいらーくさんの食に関する取り組み、普段は入れない厨房の見学や、
メニュー開発に関わっている、茂手木先生による料理講座や、
盛りだくさんの内容ですとのこと。

まずは、すかいらーく営業推進担当の広畑さんによる、

「バーミヤン」の食に関する取り組み、
安全性、こだわり等のプレゼンがされたそうです。

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↑一番右端で、マイクを握っているのが広畑さんです。

特に同じ中華のフランチャイズである、「王将」にライバル心を燃やされているそうです。
「王将」の看板メニューである、餃子。
「バーミヤン」も餃子には絶対のこだわりを持っているそうで、
すべて国内生産、価格は199円!!!関東では5個売りらしいですが、
関西では6個売り。
なぜなら、ライバルの「王将」が6個売りだからそうです。
後、カップラーメンとかもそうですが、関西と関東では当然味付けも違うそうです。

さて、次はメニューの開発をされている茂手木章さんによる、料理の講座。
彼は、点心の名人として知られる人で、「ホテルニューオータニ」、
「京王プラザホテル」をはじめとする、
中華ダイニングで、数十年のキャリアを積み、最近では、中谷美紀主演今秋公開の映画、
「しあわせのかおり」の料理監修、主演の中谷美紀、藤竜也らへの料理指導も行っているとの事。
また、茂手木さんもちらっと出演されているとか。

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↑茂手木さんです。

おいしいぎょうざの焼き方と、海鮮と夏野菜の炒めものを実演。
「餃子」は昔の中国のお金の形を元にしているとか、
中国の人は、大勢の人で集まる時餃子を作り、その中にお金を一つ入れ、
それにあたった人は、この年ずっといい事があるとか、
そんな話をしていただいたそうです。

さて、お話が終わったらいよいよと、厨房見学。
チャーハンと、餃子を作っているところを見せてもらったそう。
もちろん餃子もチャーハンも元は、セントラルキッチンという、
高度にオートメイション化された工場でつくられるわけだけど、
それを冷蔵にして、各店舗へ。
各店舗で、それをもう一度調理するわけです。
調理するっていっても、もちろんレンジでチンというわけではなく、
中華鍋を振って、調理するとの事です。

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↑チャーハンをつくっています。
 鍋の振り方がすごいです。

なかなかしっかりとつくっています。

餃子ももちろん、各店舗で焼いています。
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↑まず、1センチ間隔で餃子を並べます。

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↑まず、3分間たっぷりの熱湯で蒸し焼きにします。
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↑次にお湯を捨て、上から油をかけて、2分半焼く

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↑完成です。ヽ( ´ ▽ )ノ

餃子は餡にしっかりとした味がついているので、そのまま食べても美味しいとの事です。
高度にマニュアル化されつつも、かなり本格的に中華料理をつくっているので、
驚きました、ファミリーレストランに対する認識が変わりましたと、
でんでんがいっていました。

さて、次はいよいよ試食です。
長くなってきましたので、次回続きます。

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江戸と上方味技くらべ

でんでんとかのんは、阪急百貨店とあまから手帖のコラボレーション企画である、
「江戸と上方味技くらべ」にいってきたようだ。
土曜日だけあって、会場は超満員。
さすが、阪急の企画は大盛況ですね。

実は前日かのんがいっていて、豊中市の名店「ビストロ疋田」プロデュース、
「フロマージュ疋田」のぶどうゼリーとチーズケーキ。
大変美味しゅうございましたとの事。
上が、ぶどうのゼリー、真ん中がチーズケーキ、下がぶどうのチーズケーキの三層になっています。

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↑フロマージュ疋田のチーズケーキ。

でんちゃんの住む柏原市の企業からも出品されていました。
寿屋清涼食品さんから、「三扇サイダー」とノンアルコールの、
スパークリングワインティーストの飲料「シャンセーヌ」。

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もちろん使っているのは、河内産のデラウェア。
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↑これはまだ色づく前ですね。

柏原市の企業さんで百貨店に出品されているのは、
「堅下ワインフーズ」さんくらいだったので、
柏原市の企業さんには頑張ってもらいたいですね〜。

会場では、かなりのお店や企業さんの出品があり、
「ちちんぷいぷい」でおなじみの、「石屋川」の料理人浦川さんも来られていました。
ここで、明太子お茶漬けなんと、900円と、そうめん495円、抹茶風味のうどん495円と、
そうめんつゆ698円を買いました。
さすが北新地にお店を出しているだけあって、なかなかいいお値段がしますね〜。

また、箕面に本店のある、「マダムシンコ」も来ていました。
ここの名物とんがりシューを食べたそうです。

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↑トンガリーコーンみたいな形をしているそうです。

東京荻窪のコーヒーショップ。
「タータン珈琲田中屋」の珈琲ゼリーアイスを食べました。
珈琲の味が濃厚で、美味しいそうです。
また、アイスの表面にはマンダリンを砕いてぱらぱらとかけているそうです。
これがアイスの甘さと、マンダリンの苦さが混ざり合い絶妙な味だとの事。

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↑珈琲ゼリーアイスです。

お腹が空いたので、「道頓堀今井」で「いっぱいのかけそば」のごとく、
いっぱいのうどんを二人でオーダーしたら、何とも親切にいっぱいを二つに分けていただけましたそう。
さすがは、道頓堀の名店今井さんですね〜。
ホスピタリティーあふれるサービスですね。
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↑今井のきつねうどんです。

そして、帰りに「鮎の店きむら」で鮎を買って帰りました。
晩ご飯にしたそうです。
でんちゃんも食べたいなあ〜。

また、でんでんは、初めて浴衣の試着をしたそうです。
なんだか、落語家か、若旦那みたいな感じだったそうです。
かのんがなかなか似合っているといっていました。

なかなか充実した一日でしたが、人が多すぎて疲れたそうです。
二人とも乙って感じです。

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平野農園〜其の二〜

でんでんとかのんは、家の近くにある平野農園にいってきたようだ。
平野農園は今トマトがなっています。
今が旬ですね〜。

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↑美味しそうなトマトですね。

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↑辺り一面のトマト畑です。
トマトを平野さんがぷれぜんとしていただいたそうです。
家に帰って食べてみたところ、大変濃厚な味のする美味しいトマトです。
甘味がありますね〜っと、いっておりました。

他にカボチャ、きゅうり、万願寺唐辛子、ブロッコリー等様々なお野菜を植えられているようです。

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↑かぼちゃです。
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↑ブロッコリーです。

ちなみにこれが浪速の伝統野菜の一つ、毛馬きゅうりです。
漬物屋さんで長く働いていたでんでんも、毛馬きゅうりを見るのは初めてだそうです。
かなり大きくて、平均30センチ程度はあるようです。
ちなみにでんでんたちがいただいたのは、38センチもあるそうです。

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↑毛馬きゅうりです。

さて、この間こちらでもレポートしましたが、でんでんとかのんも参加した吹田慈姑の植え付けですが、
畑を見させていただくと、こんなに葉が大きくなっているようです。
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↑慈姑の葉っぱです。
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↑慈姑の白い花が咲いています。

自分たちがうえたたものが成長しているのを見るのは、なかなか嬉しい事ですと、
でんでんとかのんもいっていました。

また、この農園主である、平野さんはバイタリティ溢れる方で、お話をしていると、とても楽しいそうです。
8月くらいに柏原市へ葡萄狩りに行こうという話もあるそうです。
そのときにでんちゃんも是非、お会いしたいワン。


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江坂にケーキ屋さんが

吹田市江坂はなかなか都会的にあるに関わらず、
ケーキ屋さんの数が少ないとでんでんが不満を漏らしていました。
でんちゃんの住む柏原市のお隣りの八尾市の一部地域は、
名店が軒を連ねる激戦区なので、
そんなお店のケーキを食べていたでんでんにとっては、
いささか物足りなかったようである。

さて、そんな江坂でかのんがこの間、新オープンのお店をみつけてきたそうだ。
「パティスリー・シロ・デラブル 」。
あの「五感」の浅田志郎氏がオーナーパティシエをつとめるお店だそう。
ここの一押しメニューはロールケーキ。
「メイプルロール みひろ」という。

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↑ちょっと、茶色がかかったロールケーキです。

これには、なんと、生地にはメープルシロップと中の黄色いクリームは、
メープルシュガーが入っているそう。
生地にメープルシロップの味がしっかりと付いているので、
一口たべるとカステラのような味がしたとの事。
生地は、ふわふわもちもちで弾力があり、クリームは、優しい甘さで、非常に美味だという。
でんでんとかのんは、同じ江坂で買える、
「堂島ロール」よりも美味だといっていました。
ちなみに、このケーキの名前の由来は、オーナーパティシエの浅田氏のお子さんのお名前からとの事。
お子様思いですね〜。ヽ(´ー`)ノ

また、別の日に来店。
今度は「マンゴーのタルト」と「マンゴープリン」を買って帰ったそうだ。

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↑マンゴータルト

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↑マンゴープリン

タルトは、パッションフルーツがふんだんに使われており、さわやかな甘さ。
マンゴープリンは濃厚なマンゴーの風味が味わえるとの事です。
どちらも美味。
近くになかなか良い店が出来たと、でんでんとかのんも絶賛していました。

今度は、でんちゃんのお土産に買って帰ってきてね。

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目が痛いです

でんちゃんです。
最近、おめめの調子が悪くって、しんどいです。
目やにがいっぱい出て、きています。
目が充血しています。
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でんでんが心配してくれて、世話を焼いてくれています。
今度会うまでは、完全に直るといいんだけどね。
今度病院に連れていってくれるそうです。
でんでん心配かけてごめんよ〜。

さて、この間かのんが あるプレゼンをしたようだ。
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↑プレゼン中のかのん。
この結果はまだでてないらしいけど、いい結果が出るといいね〜。

それと、でんでんが「ウィークリー吹田」をみて、「衆楽」というイズミヤの中にある、
うどん屋さんに行ったようだ。

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↑海老天麩羅ぶっかけうどん

大きな海老が二匹のった、海老天麩羅ぶっかけうどんを頼んだそうです。

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↑おいしそうですね。

うどんはもちもち。天麩羅もからっと揚がって美味しかったそうです。
でんでん的には、おうどんはもうちょっと、コシのあるほうが好みだといっていました。
お値段もリーズナブルで、なかなか良いお店ですとの事。

でんでんは柏原市でいいお店を見つけたそうです。
この間お昼ご飯を食べに行っていました。
「YOURSTOMACHI街」という家庭料理のお店です。
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↑外見は古い感じです。
本日のランチは600円と大変リーズナブルです。
でんでんが行った時は、豆腐のハンバーグでした。
Yourstomachi
↑これだけついて、600円リーズナブルですね。

とてもヘルシーな料理ですね。
ハンバーグはあっさりとポン酢で頂いたそうです。
とても人気店で、国道沿いにありながら通り過ぎてしまうような場所にあるのに関わらず、
次から次へとお客さんが入っていたそうです。
柏原市の穴場だと、でんでんがいっていました。

あと、かのんが「まいどわいどわがまちねっとわ〜く」で紹介されていた、
プレゼントの犬の服を申し込んでいるそうです。
あたるといいね〜。やのぱんあててね。

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羽曳野市を探索

でんでんが羽曳野市周辺を探索したようだ。
まずはお昼ご飯に、「喜多八たらいうどん」にいったそうな。

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↑喜多八たらいうどん。外観。

ここで、日替わり定食を食べました。

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↑日替わり定食

カレイの塩焼き、揚げ豆腐、小鉢、香の物、ご飯、
うどん(温かいうどんか、そば温冷選べる)、茶わん蒸しがついています。
なんと、これだけついて、たったの700円だそうです。
安いですね〜。
コストパフォーマンスは抜群。
しかも、一品一品が丁寧につくってあり食べごたえがあるそうです。
あっさりとした味付けのカレイ、だしのきいた揚げ豆腐、もちもちとしたうどん、
また、定食は日替わり以外にも、にぎりや、カツとじ、天麩羅など1000円以内で、
数種類あります。
お腹がいっぱいになったでんでんは、
デザートを食べに、「マルコ・ポーロ」というアイスクリーム専門店に行ったそうな。

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↑怪しい外観ですね。

店内には、張り紙がいっばいあります。
アイスに対するなみならぬこだわりを感じさせます。

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↑ますます怪しい店内。

桃のアイスを頼みました。
アイスはどちらかというと、シャーベットに近い食感です。
果肉も入っています。
濃厚で、本当に美味いとのこと。

満足したでんでんは、嫁かのんへのお土産を買いに、
「ドルチェ・ピアット」へいったそうじゃ。

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↑可愛らしい外観ですね。

ここで「伊賀ブッセ」というものを買ったそう。


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↑なかなか可愛らしいお菓子です。

とても生地がふわふわでクリームもあっさりめで食べやすかったとの事。
でんちゃんも食べたかったなあ。

なかなか充実した羽曳野探訪だったようです。

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でんちゃんのお仕事

皆さんは犬は、毎日寝てばかりで、気楽だなあ、っと
思われるかもしれませんが、
実は、家にいるときもお散歩に行った時も、
犬はいろいろとお仕事があります。

家にいれば不審者が来ないように、パトロール。
お散歩に行けば、悪事を働くネコさんを懲らしめたりしなければいけません。

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↑宿敵キャットフードアナリストのネコさんと対決中。

同じドックフードアナリストの仲間と交流を深めたり、
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↑ドックフードアナリストの仲間と交流

きょうもでんでんと散歩に行ったのですが、
悪事を働くネコさんを三匹懲らしめました。
また、野草のティスティングをすることも忘れません。
とにかく忙しかったので、へとへとです。

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↑疲れたんで寝ます。

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カレー絶品!!

でんでんが絶品のカレー屋さんを発見したようだ。
その名は「タンダバーニ」関西大学の近くにある、カレー屋さんだそうです。
なんと、ここは、チキンカレーの専門店なんだそうだ。

では、でんでんに紹介してもらおう。

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関大駅前にある、チキンカレー専門店。
店内は、カウンターのみ。
メニューはチキンカレーと、サモサやドリンク類のみ。
チキンカレー中盛りをオーダ。
スパイシーなルーに、サフランライス、スプーンを入れるだけで、肉がごそりと、
とれる骨付きチキンが入っています。

ルーはクセがあります。
日本のカレーライスが好きな人には、あわない味かもしれません。
インド風カレーとも違うような味です。
インド風カレーをベースにした独自なカレーという感じでしょうか?
食べている間、心地よい辛さで、汗がだらだらと出てきます。
それに、刻んだ生のタマネギを入れて食べます。
タマネギのしゃきしゃきとした食感が加わりいいですね。
食べ終わった後、何だか意識が覚醒するような心地よい気分になります。

決して、突き抜けて、美味しいというわけではないのですが、それでも、なぜか
クセになる味とインパクトのあるカレーですね。

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と、いうわけだそう。
でんちゃんもそんなに美味しいのなら、食べて見たいよ〜。

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五月ケ丘探索したよ〜

でんでんとかのんが、五月ケ丘方面を探索したようだ。
まずは、岸辺の「ル・シュクレクール」でパンを購入。
祭日はすごい人だったとのこと。
パンを購入後、五月ケ丘へ。

五月ケ丘は、素敵な街です。
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ここ五月ケ丘にある、野菜を使ったフレンチレストラン「LE PAYSAN」へいったようだ。
ここのメニューはすべてベジタリアンメニューで、お肉お魚一切使用していません。
本日は、サラダと、パスタと、パン、飲み物がついて、1000円也。
日によって、スープ、パン、メイン、ドリンクなどと構成が変わるようです。

まずは、サラダとパン。
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↑湯葉もついています。かかっているソースは、バルサミコと、バジルのソース。

とてもあっさりとした風味ですとの事。
フレンチに湯葉とは珍しいですね〜。

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↑本日のパスタ。

パスタは手打ちです。
なんでも、国産小麦と、デュラムセモリナを混ぜたものです。
なぜか色がかなり白いんですね。
うどんみたいな見かけですね。
ソースは生クリームです。
生クリーム系のソースだけど、全く胃にもたれない軽いものだったそう。
モチモチのパスタとからんで美味しかったとの事。
で、後はドリンクです。
でんでんもかのんも量が少なかったなあ〜っと、いっておりました。

んな訳で2件目、「ミルフィーユ本店」へ行ってきたそう。

でんでんとかのんはケーキセットを食べたそうだ。
よく食うね〜。
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↑ケーキセットの飲み物。フレーバティーです。

でんでんは桃のフレーバ。
かのんは、アップルのフレーバをオーダ。

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↑ケーキセット。アイスクリームとプリンアラモードパフェ。

セット内容によっては、アイスクリームもついてきます。
アイスクリームはとても濃厚でほのかなハチミツの風味がするとのこと。
大変美味しいそうです。
ただ、難点はかのんが食べているとき、コーンが割れて、
中身がポトリと皿の上に落ちてしまったとのこと。
なかなか食べにくいとの事です。

プリンアラモードはちょっと、甘過ぎてくどいかなと、言う感じでしたが、
フルーツなどが沢山のっており、大変美味しく頂きましたとのこと。

でんでん宅からここまでかなり距離があるみたいだけど、
行った価値がありましたといっていました。

その後、西井水産でお刺し身を買って帰ったり、
平野農園にいってお野菜を買って帰ったりと大忙しの二人でした。

こんどはでんちゃんのお土産を買ってきてね。

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野菜マイスターの実力

でんでんとかのんがこれから夏に向かって、「たち吉」の涼しげな食器を買ったそうだ。

風船かずらの模様が書かれた素敵な食器らしい。

「たち吉」の中でも、この風船かずらシリーズは独自の製法で食器を作っています。

それはスピン製法と呼ばれるもので、
高温でとかしたガラスを遠心力で鉄の形に伸ばしてつくる製法です。

鉄の形を回転させてガラスが開いていく様は、
まるで花が咲くようで、人工的ではない、
自然な山並みを持つコップの口元が作られるのだそうだ。

このような製法を使っている為、
一つ一つの製品に形状に違いがあるそうだ。
味があるね。

ここで、かのんが、「たち吉 」でレシピをもらってきたようだ。

このレシピは、体に優しいレシピという事で、
野菜のスペシャリスト、「日本ベジタブル&フルーツマイスター協会」が監修しているそうだ。
野菜マイスターの実力はいかに。
でんでんがレシピを試して見た。

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ほうれん草・バナナミルク

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ほうれん草 10g
バナナ   60g 
牛乳    120CC

(からだにやさしいレシピより抜粋)

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これをミキサーに入れてかき混ぜるだけです。
簡単ですね。
でんでんは、このレシピにアレンジして、お砂糖と、氷を入れて見たそう。

実食

見た目は、あんまり美味しそうに見えないけど美味い!!
ほうれん草の苦味がなく、とても飲みやすい。
緑黄色野菜が気軽に摂れます。

と、でんでんが申しておりました。
みんなも試して見よう。

でんちゃんにもつくってね〜。

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吹田岸辺見聞録

でんでんとかのんは、大阪ではナンバーワンの呼び声が高い、
「ル・シュクレクール」にいってきたようだ。
お昼過ぎに着いた頃にはすでに、パンが殆ど売り切れ。
数種類のパンしか置いていない状況だったとのこと。
さすが、人気店あるね。
週末限定のパンと、中津のビストロ「ビストロヨシモト」でおなじみの、
バゲットを買って帰りましたとさ。
帰りに岸辺をうろうろしていたら、よさげなスポット発見したそうだ。

それは、「紫金山公園」。

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↑緑溢れる公園です。
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↑公園の解説です。

かのんがここでナレーションとレポートの練習をしていたよ。
かのんは次の収録に向けてがんばっているよ。
吹田ケーブルテレビの皆さん宜しく〜。

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↑公園内の池には奇麗な鯉さんやカメさんがいます。

公園ではバーベキューをしている人が何人かいたとの事。

公園内では、バーベキュー禁止ですよ、やめましょう。

公園内を歩いていると、
コバノミツバツツジの紫色の花が奇麗に咲いていたそうです。

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↑これがコバノミツバツツジです。

公園ないには、吹田市立博物館といのがあるそうです。
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↑吹田市立博物館です。

仏像建築士の西村公朝さんの展示が無料で見られたとの事。

ここら辺を探索しているとこんなものを見つけたそうです。
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↑こんな変なものを見つけました。なんざんしょ?

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↑ポスターにはこんな解説が。

でんでんがドキドキしながら覗いて見ると……、
ただ、向こうの景色が見えたとのこと。
火山灰見えないよ〜。
裸眼で見るのと変わりないので、
望遠鏡を確認するとレンズが入っていないそうです。(;´Д`)

さあ帰ろうと、公園を出ると、「映画撮影中」の看板が……。
ミーハーなでんでんとかのんは、見学する事に。
話題作、「ホームレス中学生」の撮影だそうです。
主演は、小池徹平、池脇千鶴。
撮影を一目見ようと大勢の人が詰めかけていて、現場は大パニック。
ロケ現場は、住宅街の中だという事。
でんでんとかのんも主演の小池徹平と池脇千鶴をみたよ〜っといっていました。

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↑この前でロケしていました。 
 どんなシーンで使われるのでしょうか。

ロケは本当大掛かりで、カメラ音声などの機材はトラック2台分。
スタッフもすごい数でしたとの事。
本当映画って大掛かりだなっと、感心していました。
二人とも充実した時間を過ごしていたようですね〜。

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ペルー料理

かのんが、ペルー料理というのを習ってきたそうです。
ぺるーって、どこにあるのか、犬の私にはわかりません。

*でんでん注 南米です。

なんでも、その昔はインコ帝国で栄えたところらしいです。

*でんでん注 インカ帝国の間違いです。

なんでも、その昔、スペイン人がやってきて滅んだらしぃです。
スペイン人って、悪いやつですね〜。

*でんでん注 そうですね〜。

さて、ペルーでは、トウモロコシやジャガイモなんかが主食らしいです。

*でんでん注 食物繊維がいっぱいとれていいですね〜。

そんなペルー料理のポテトのオードブル、「カウサ」と、
エビの具沢山スープ、「チュパ・デ・カマロネス」をつくったそうだ。

「カウサ」はジャガイモをつぶして、アボガドやツナ、タマネギ等を混ぜて作った料理です。
なかなかあっさりとした感じで、日本人が食べてもずいぶん美味しいと感じさせる料理だそうです。
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↑野菜たっぷりで美味しそうですね。

「チュパカブラ」じゃなくって、「チュパ・デ・カマロネス」はエビやジャガイモが入った、
具沢山のスープです。
日本でいうところの、シチューに近いようなスープとの事です。
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↑見かけは美味しそうですね。

レシピを聞いてこれって美味しいの?と、でんでんは思ったそうなのですが、
実際つくってみるとなかなかいけるとの事。

南米、インコ帝国って、前々なじみがないけど、なかなか料理的にはおいしいそうです。
今度はでんちゃんにも食べさせてね。

最後に南米といえばラマです。
ラマと、対決した写真を載せます。
以前大和川に移動動物園が来た時の写真です。
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↑でっかくって、(((((((;゜Д゜)))))))ガクガクブルブル  でした。

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ウィンナーでアート

でんでんとかのんがこの間オープンしたばかりの「ライフ三国橋店」へいってきました。
店内をうろうろしていると、ウィンナーの宣伝販売を見つけたそうです。
すごい人だかりだったそうです。
何ぞと思ったら、
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↑ウインナーを使ってこういうのを作っています。
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↑水族館バージョンもあります。すごいですね。

かのんは、宣伝販売をしているお兄さんに作り方を教えてもらったようだ。
ゾウさんの作り方を習ったようだ。

まずは、手順一

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まず、ウインナーを約半分に切ります。
耳の部分を作るため、ウインナーを薄く二枚輪切りましょう。
ウインナーを写真のように切りこみをいれます。
ここはゾウさんの顔の部分になります。

手順二。
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左右を切り落としましょう。
これはチャーハン等で有効利用しましょう。

手順三。
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左右を切り落とすとこんな感じになります。

手順四。
4
次に鼻の部分を作りましょう。
ウインナーに写真のような切り込みを入れてください。

手順五。
5
ちょうど鼻の部分にあたるところだけを残して切ってください。
切り落としはチャーハン等有効利用してください。

手順6
6
写真のように爪楊枝で、形になるように、先ほど用意した耳の部分を固定してください。
ここで胴体部分を固定しましょう。
爪楊枝のお尻の部分を焦がしているので、目ぽく見えますね。
これはパスタなんかでも、代用するといいそうです。

完成。
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このように爪楊枝を牙のようにさすと完成です。
なかなかゾウぽいですね〜。

ほかにもバリエーションで色々なものが作れるそうです。
犬を作れるようにチャレンジしてほしいですね。

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大阪ナンバーワンのラーメン

でんでんは、「食べログ」で現在、大阪ナンバーワンのラーメン店に選出されている「弥七」にラーメンを食べに行ったようだ。
大阪ナンバーワンのラーメン店の実力はいかに。

大阪は中津にあります。
ここは麺激戦区で、ラーメン屋では「麺や輝」、うどん屋は「讚州」、「タケウチ」など有名麺屋さんが軒を連ねます。

その中でも特に大人気で、食事時にはいつも大行列が出来ているそうです。
でんでんは開店してまもない時間に行ってきたそうなので、そんなに並ばなくても良かったそうです。
店長は、うわさ通りのモヒカンで、店内には有名人のサインがいっぱい飾ってあるそうです。
店内も清潔でいい感じです。
肝心のラーメンですが、上品な鶏白スープ。
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↑これが弥七のラーメンだ!!!

スープがカルボナーラーのような滑らかで、クリーミー。
とても上品な味です。
それにからむ麺も、モチモチしている。
今まで食べた事のないタイプのラーメンだといっていました。
また、半熟とろとろの煮玉子がとても美味しいとの事。

さすが、大阪ナンバーワンのラーメンだといっていました。

でんちゃんも、猫舌だけど、食べて見たいワン。

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浪速の伝統野菜

最近、でんでんとかのんは、なにわの伝統野菜というのに興味を持っているようだ。
そんな浪速の伝統野菜の一つ、「吹田慈姑」をつくっている農場、
「平野農園」へお邪魔してきたようだ。

でんでんは、昔漬物職人だったので、浪速の伝統野菜をいくつか扱っていたようだ。
「天王寺蕪」とか「泉州の水なす」なんかの漬物をせっせと、つくっていたそうです。

「平野農園」には直売上があり、色々な野菜、果物を扱っているとの事。
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↑直売所です。色々な野菜、果物があります。

農園にお邪魔して、平野さんに色々とお話を伺ってきました。
この平野さん、なかなかにすごい人で、昔は料理人、以前は菊の栽培で、日本一をとった人で、万博公園や、大阪城公園にある菊は平野さん作のもの。
今は万博公園や大阪城公園の展示用出品者の育成にたずさわっているとの事です。

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↑平野さん。*撮影許可済み。

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↑平野さん自慢の畑です。

さて、「吹田慈姑」ですが、もともとは、名前ばかりが先行し、本当に幻の野菜だったわけですが、平野さんがある程度の収穫に成功されたとはいえ、大阪の一部の料理店、小売店等で流通している程度。
吹田市民でもなかなか食べた人はいないのではないでしょうか?

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↑これが吹田慈姑だ!!!!!!!!

慈姑といえば、縁起物で普段食べる事は少ないと思います。
それを色々な手法で料理されようと、例えば同じ吹田の万博公園近くにある、
「ミル・ヴィラージュ」さんでは、パンの中に慈姑を入れたパンがつくられているそうです。
「あまから手帖」や各種メディアに取り上げられて、一時期慈姑が欲しいと人が殺到されたらしいですが、慈姑の旬は2月〜3月頃。それ以後は手に入らないです。
最近は野菜も流通、保存技術、ビニールハウス等の技術の進歩で、季節感なく、年中あるものがありますが、野菜というのは本来旬というその時期にしかいただけないものがあります。

また、平野さんの農園では、慈姑以外に、ネギ、みかん、サツマイモ、フキ、ハーブ、ナンキン、いちご等様々な作物を育てていらっしゃいます。

その中でも、珍しいミニ白菜。
かのんの手のひらにのるほどの大きさです。
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普通の白菜と比べて、甘味があります。
生で食べても美味しいですよ。
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香りがとてもいい、レタス。
このような素晴らしい野菜を作られています。

吹田って、町中ってイメージがあったけど、こういう自然がいっぱいの光景も残っているんですね〜。
でんでんとかのんも、ボランティアとして、参加させていただくよう。
がんばれよ、二人とも。

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おいしいコロッケ

でんでんが以前からいってみたかったコロッケ屋さんのお話です。
豊中市庄内にある、お肉屋さんのコロッケです。
TVでよく桂小枝さんなんかが、紹介されています。
今は自転車で行ける距離になりましたので、この間ついに行ってきたそうです。

コロッケが売っているお店の名前が、「お肉のふじ」。
真ん前が、豊南市場です。

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↑当日カメラ忘れで外観がとれていません。(°Д°)

お肉屋さんの隣で、コロッケ、唐揚げ、メンチカツ等が売っているそうです。
2階がレストランになっていて、オムライス、ビフテキ等の洋食がリーズナブルな価格で、頂けます。


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↑コロッケです。

外はさくさく中は、柔らかく、ジャガイモの甘さと、タマネギのシャキシャキ感がたまらないそうです。
これで、一つ70円だそうです。

庄内は古き良きものがいっぱい残っていて、なかなかいいところだそうです。
今度はでんちゃんもつれていってね。

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いんちきパン

最近でんでん宅で流行っている「いんちきパン」を紹介します。
これは元々かのんが料理教室で習ってきた、ヨルダン料理のレシピを元にしています。
材料が足りないので、適当にアレンジしていたら、なかなか美味い、いけるとのことで、よく作って食べるようになったとの事です。

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↑これがいんちきパンだ。

レシピは簡単。
まず小麦粉と、玉子と牛乳と砂糖を入れて、こねます。
ここにベーキングパウダーなんかも投入すると、仕上がりがパンっぽくなり、いんちき度が増します。
耳たぶくらいの固さまでこねましたら、レーズンを入れます。
で、手で丸めるんですが、手に引っ付く場合は、打ち粉をかけましょう。
で、適当な大きさに丸めて、250度のオーブンで20分程度焼くだけです。
パスタやシチュー等と一緒に、おやつに小腹がすいた時に丁度いいです。
皆さんもやってみよう。
簡単なんで、でんちゃんでも、作れそうです。

でんでん「いや、犬はやっぱり無理だと思います」

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